2010-07

夏もよう

オホーツクの空の玄関口、女満別空港隣接地でヒマワリが見ごろを迎えています
藻琴山の帰りにちょっと寄ってみました。
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DSC_0318.jpg 正面は藻琴山1,000m


空の上から黄色い絨毯のように見えるでしょうね。
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DSC_0322.jpg  DSC_0324.jpg 航空機の発着時間でした
 
毎年同じ場所に植えられています。
ヒマワリ畑は、アマチュア写真家で賑わっていました


秋蒔き小麦の収穫もそろそろ終盤。
お天気の良いうちにとコンバインはフル稼働です。
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牛舎などの敷きわらになる麦稈ロール。
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DSC_0308.jpg 正面は藻琴山

早生の玉ねぎの収穫も始まり、続いて馬鈴薯と農家の皆さんは忙しくなります。


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今日も暑い一日でした
空が高くなった感じがします。
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感謝の一服

偶然知り合いになったYさん。
ご主人のお仕事の関係で暮らしたオホーツク。
来週にはもうお別れです。
3年はあっという間でした。

私たちが何気なく観ている風景一つ一つに感激し
同じ趣味の茶道を通しても親しくお付き合いをさせて頂きました。
海外旅行経験も豊富で、有意義なお話をたくさんお聞きしましたね。
  DSC_0186.jpg オホーツクブルーを思い出してね


今日は感謝のお薄を一服
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   庭の花いろいろ                   白花豆羊羹と夏草色のゼリー寄せ


そして、ソーメンパーティー
特産のホタテも味わって頂きました。
  IMG_2159.jpg 刺身・バターソテー・貝焼き・梅ジュース・・・
   キュウリ・トマト・ハーブ類は自家菜園のもの

お話は弾んで、お別れする感じが全然ないのです
  
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                     水に浮かべて涼しく


7月も、もう終わり。
日暮れが早くなってきました
夕方には曇って、一層早い日暮れです。
  
   2hana 790


遠い千葉、これからはWebでお付き合いになりそう。
Yさんとの出会い。
人生の財産になりました

ステキなお庭拝見

陽射しはそれほど強くないですが、蒸しっとして夏らしい火曜日。

山友sachiさんのお知り合いの方の、ステキなお庭拝見です。
家からそれ程遠くない住宅街の一角。

まぁ~、ホントにステキなお庭
ガーデン雑誌から抜け出てきたような

お庭の入口は白いフェンスとドア飾り。
全部手造りといいますから驚きです

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IMG_2045.jpg ドア飾りはビールの缶を切りぬいたものだそう 

壁やパーゴラに這わせた変わり鉄線、野葡萄が見事
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  IMG_2051.jpg  IMG_2055.jpg  IMG_2062.jpg
       野葡萄      ハニーサックル(ニンドウ)      鉄線  


石を敷きつめた小路が奥行きを感じさせます
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この石、敷くのに根気がいりますね

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  こちらは難しそう

小物がお花や庭を引き立てます
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  ベビーティアーズ・かわいい作り方


トーンを抑えた花は庭にマッチして、センスの良さを感じます
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あまり見かけないお花がたくさんありました
コニファー・ト―ヒ・ツタ・シダ類。
シャラ・ヤマボウシなどの木も植えられ、見応えのあるお庭でした。


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この金網も編んだそう
労力を惜しまず、全て手造りと言いますから素晴らしい

koさん ステキなお庭を観せて頂きありがとうございました

過ぎゆく夏の仁頃山

霧雨も上がり晴れ間が少し見えてきた午後、いつもの仁頃山歩きです。
今回は休暇で来ていた娘を誘って、ポピュラーコースを行ってきました。
娘はそれ程山に興味はないんですけれどね

登山口駐車場には、凄い数の蝶が群れていました。
地面からのミネラルを吸っているとか・・・
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陽が射すと結構暑さを感じ、木陰では涼を感じながらの歩きです。

春に咲いた花は実を付け、夏の深まりを感じます。
赤い実は綺麗で食べてみたくなりますね。
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オオバタケシマラン       ニワトコ                エゾスグリ   

花に集まる蝶はお日様が出ると元気
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盛夏の花も山では清楚な感じ
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  ヤナギラン・ヨツバヒヨドリなど     オニシモツケ     
    
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     エゾスズラン       クモキリソウ

久しぶりの頂上展望。
晴れの日が続くと良いのですが・・・
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      サロマ湖方面             我が街展望 

頂上付近で花を付ける木
  DSC_0191_20100725200138.jpg  DSC_0166.jpg "サビタの花"って歌ありましたね
   ホザキナナカマド     ノリウツギ(サビタの花)


中腹で咲くイワガラミ
花びらが一枚というのが面白い
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  ツルアジサイに似て木に絡みつく
  

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  ネックレスのよう (露に光る蜘蛛のおしごと)

日曜はファミリーで賑わう山でした

夏野菜が食べごろ

夏の野菜キュウリ・トマトが食べごろになり、食卓がうるおっています
あまり活用しないハーブも元気です。

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  アイコというミニトマト         オレガノとレモンバームが凄い増えかた 
  甘くて美味しい                    これは草ですね


華やかにユリが咲いてきました。
赤いユリは華やかさを通り越している感じ
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               夫は華やかな花が大好きだった

私は淡い色の花が好きです
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                                   宿根カスミソウはとても涼しげ

今年はさっぱりの手抜きの鉢植え
IMG_2025.jpg 友人のセツ子さんから
                    変わりペチニアの苗をたくさん頂きました
                    適度な雨は水やりの手間が省ける

6月からの高温多雨で木の葉が繁り、花の伸びが著しい。
草はそれ以上に早い

7月に入って庭木の剪定をお願いしました。
いつものシルバー人材センターの馴染みの方です。
またしばらく持ちそうかな?
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          ビフォー   ~~~~~~→   アフター(少し変わった?)


木曜(22日)はうす曇りで涼しく、草取りディー
人目に付く通り側は念入りに
       
      IMG_2004.jpg この花が咲くと秋?を感じさせられます

花の山 西別岳へ

梅雨のような日が続くこの頃、昨日(20日)は貴重な晴れ間
大先輩の山女史N子さんに、花の山「西別岳」に誘って頂きました。
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摩周湖を見下ろす根釧原野の端にあって、道東のアポイと言われるように
低山ながら高山に咲く花が多く観られます。

日中は晴れの天気予報を信じて、朝7時家を出発です。
途中の美幌峠は凄い霧で、視界50mもないくらい。

慎重に車を走らせ、根釧原野に出る頃には陽も射してヨシヨシ
しかし・・・山の姿は雲の中で見えず
ボコボコの砂利の林道に入り、2時間ほどで登山口です。

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  登山口には立派な案内板・山小屋・トイレと広い駐車場。

山頂799m、登山口354m、標高差465m。行程3,2㎞、1時間30分の予定です。
登山道は地元山岳会の皆さんにより、キレイに整備され凄く歩きやすいです。
両側にクサイチゴの群生を見てカラマツ林を抜けると、遮るもののない急登が続きます。
DSC_0001_20100721204251.jpg CSC_0099_20100721202728.jpg  DSC_0006_20100721211022.jpg
ウグイスが賑やかでした クサイチゴが美味しそう!    上の方に霧が・・・

1キロほど続くこの坂は「がまん坂」という標識あり。
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かなりの急登                            裏にはこんなご愛嬌も

「がまん坂」を登りきる頃にはトウゲブキ・オトギリソウ・チシマワレモコウ
が目に付き第一お花畑です。
この花たちは頂上まで一帯を埋めています。
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流れる霧の合間から広い根釧原野が見え隠れ。
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急登も過ぎ尾根筋の第2お花畑・第3お花畑では夏の花盛り
お花畑に入る頃、毎日登るという先行の方がガイドをして下さり、感謝感謝
初めて見るお花の名前もしっかり教えて頂きました。
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チシマセンブリは花びらに        ウメバチソウも
斑点が入ってとてもキレイ        至る所に咲いて

雪融けとともにいろいろなお花が咲き、今時季はこんな花が
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     シオガマギク        モイワシャジン      蕾のエゾスズラン

エゾツツジ・イワブクロ・フウロソウ・など30種くらいを観ることができました。

尾根に入ってから、摩周湖から吹き上げてくる風と霧が凄かったです。
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  少し前を歩く人も霧に霞むほど。


間もなく頂上、標識が立派です。    晴れた日はここから摩周湖が一望
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しばらく霧の晴れるのを待ってみましたが、残念ながら晴れることはなく
展望は望めませんでした。
しかしながら、多くのお花を観る事が出来大満足です。

下山後、登山女史N子さんの案内で寄ったのは、"無料"露天ぶろ「からまつの湯」
養老牛温泉に行く途中の川の傍にあり、かなり熱いお温泉が出ていますので川の水で調節です。
登山者や車旅行者の方の愛用温泉のようです。

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青空の下、露天ぶろを楽しんできました。

からくり時計

温根湯温泉道の駅にある、大きなからくり時計は、人気観光名所の一つとなっています。

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朝方まで降っていた雨も上がったので出かけてきました。
菖蒲の花も観たかったのですが・・・
花は終わったのか、あまり咲かなかったのか良く分からない感じ


からくり時計は、小人の演奏と大きなハトが出て時報を知らせます。

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  最初は小人が出てきて演奏

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      演奏が終わり入れ替わって大きなハトが鳴きます


菖蒲の花は所々咲いているだけで、もう花が終わったのでしょうね。

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昼食に寄ったハーブのカフェ・レストラン

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白木の梁がきれい         ハーブたっぷりのパスタと レモングラスのハーブティ
                    冷たいパスタで美味しい

レストラン外のハーブ畑ではスズメさんが虫退治
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                                      エキナセア


面白いハーブがあったので買ってきました。
アイスプラントと言って、塩味がします。
DSC_1206.jpg 250円也
                    薄い塩水で育つらしい


夕方からまた雨
かなり蒸し暑い一日でした。


我が街は「ぼんち祭り」

夏まつりがたけなわのオホーツク各地。
我が街は四方を山に囲まれ盆地であることから「ぼんち祭り」。
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16日から金・土・日でいろいろなイベントが行われます。
今日・土曜日夜は市中心公園で、市民の夕べ(ビールパーティー)が行われていました。
気温も高くビール日和とあって多くの人で大賑わい
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ビールパーティーには付きものの、大抽選会も人を集めているよう。
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昨日は、私たちのお仲間の一人がご主人の仕事の関係で当地を離れるので
ささやかな激励会で盛り上がりました    

会場は、美味しさでは定評のある地ビール園 窓辺のお花が北欧風
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数種類のビールから好みを選んで
地元食材中心の食べ物もなかなか美味しいんです。
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                      名物塩焼そばには特産のホタテ・玉ねぎが
                      必ず入らなければなりません

日中は30度近くまで上がった気温も、夜は爽やか

  CSC_1154.jpg  DSC_1144.jpg 全体がライトアップされた建物
  中心地 街の灯り     
  

明日・明後日と雨の予報
祭りの大イベント花火大会はどうでしょう???

大雪山で花を満喫

天気予報と睨めっこをして、今日しかないと大雪黒岳に
雲の上というより、天国を歩いているようなお花畑の中を歩いてきました。


日帰り登山でしたので、朝は4時に家を出て層雲峡温泉から始発6時のロープウェイ、リフト乗継です。
これで高度を稼いで、7合目1,520mが登山口です。
黒岳は1,984m、標高差464mで1時間ほどで頂上です。

平日(14日水)ながら始発でも、100人乗りロープウェイが乗りきれない混みよう。
殆ど登山者

IMG_1819.jpg  DSC_0604.jpg 登山道は渋滞 
  混み合うリフト乗り場      土止めの木枠と岩の登りが頂上まで続きます  


1,800m9合目付近では、ウコンウツギ・チシマキンバイ・チシマヒョウタンボクなどが
斜面一面に咲き見事でした。
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   DSC_0633_20100715062349.jpg ウコンウツギが見事    
   まねき岩が見えると頂上まで一息


花に目を奪われているうちに間もなく頂上。
残雪の大雪山系が一望でき感動です
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黒岳山頂から少し下りたところに山小屋があります。
この辺りはお花畑で黄花シャクナゲ・エゾツガザクラ・メアカンキンバイなど・・・
エゾツツジ・チングルマもまだまだ元気です。
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DSC_0796.jpg  DSC_0801_20100715075219.jpg  DSC_0787.jpg


ここから引き返すつもりでしたが、頂上で写真を取り合った御縁で
男性お二人と供に御鉢平(小規模カルデラ)コースを同行させて頂くことに。
1周5時間のロングコース、大丈夫かな?
”足を動かしていればそのうち着くよ”なんて言うもんですから。
つい、乗ってしまいました。
IMG_1935_20100715083849.jpg 黄色が行程
黒岳石室から時計回りで4時間20分(休憩含む) フ~


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  雲の平から間宮岳方面      間宮岳から右端が黒岳
  硫黄の臭いが時々します



このコースは、北海岳(2,149m)・間宮岳(2,185m)・中岳(2,113m)山頂を通り
1日で4座制覇となりました。
急登あり、ガレ場あり、雪渓を渡り変化に富んだ歩きです。
大雪山は”北海道の銀座通り”と巷で評判のように、多くの人で賑わっていました。
  
  DSC_0740_20100715060726.jpg     DSC_0742.jpg
 右手は最高峰旭岳(2,291m)    何人の人と行き逢ったか数えきれない
 望遠で見ると山頂には
 多くの人影
 

  DSC_0759.jpg  DSC_0725.jpg  IMG_1868.jpg
   うす曇りで山の上は涼しく、歩きやすい日でした。

同行男性はウスバキチョウが目当てでしたが、なかなか出てきてくれませんでした。

素晴らしい景観
長丁場でしたが、行って良かった
途中のお花畑にも心はずみ、天国ってこんな感じ?そんな気分でした。
  DSC_0726_20100715164711.jpg  DSC_0659.jpg
  
  
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  正面後方はトムラウシ山      高山の花越しに鳥帽子岳
  少し雲に隠れていましたね


下山する13時ころには、ガスが立ち込め山の気象は急転です。
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15時、無事帰路につき途中温泉でホッと一息
石北峠付近は「鹿が道路に出ます」という標識があちこちに。
標識通り鹿の親子、かわいいバンビちゃん。
お母さん鹿はちゃんと見守って微笑ましい
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大雪の花 花盛りでした



つかの間の晴れ

昨日の雨も上がって今日はのち晴れの予報
藻琴山登山探鳥会に4時起きで、朝も早くから出かけて行きました。

山が近づくにつれて霧が濃くなり、霧雨どころか雨です。
これじゃ鳥さんも見えず、カメラも濡れてしまいますし。
すぐ晴れそうもなく、断念して引き返しました

我が街が近づくにつれて、晴れてきているんですが・・・
家に戻ったのはまだ8時前。
庭の世話をして少しウトウト

お昼近くには久しぶりに青空も広がって。
こうしちゃおられないと、いつもの仁頃山行きです

今日は日曜ですから、駐車場の車も多く若い人も来ています。
山の木陰は涼しく空気が爽やかです。

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    緑陰の中を        コヌカグサも伸びて夏が過ぎて行く


  DSC_0359.jpg   CSC_0369.jpg
  クワの実が黒くなって少し頂き、  ビタミンCたっぷりのクサイチゴも。
  仁頃山はこんな楽しみも


  IMG_1707.jpg  IMG_1717.jpg
  エゾレイジンソウの花後       カラマツソウの花後
面白いね~

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  四つ葉のクロバー          蝶たちも忙しいつかの間の晴れ
  なにかいいことあるかな??  

IMG_1747.jpg IMG_1709.jpg IMG_1768.jpg
  満開のホザキシモツケ      モイワシャジン     立派なクルマユリ    


遠くの山は雲海に包まれて     頂上に立つ巨大アンテナから青い空   
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道端に咲く何気ない夏草

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     クサフジ            ツキミソウ           ヒメジョオン

郊外の畑は秋蒔き小麦が黄金色に、ジャガイモの花は満開、綺麗な風景です。
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プロフィール

ハマナス

Author:ハマナス
ハマナスの咲く北の大地に インコたちと3人?暮らしです
病(乳がん・8年経過)の苦もなく広く浅く 好きなことを楽しんでいます

興味のあること
☆お茶(茶道)
☆手芸(パッチワーク)
☆映画・本(洋画・サスペンス)
☆スポーツ観戦(主にTVで)
☆野鳥・山野草観て歩き・・・

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