2014-10

Halloween

ハロウィン
毎年10月31日に行われる、古代ケルト人が起源と考えられている祭りのこと。もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事であったが、現代では特にアメリカで民間行事として定着し、祝祭本来の宗教的な意味合いはほとんどなくなっている。カボチャの中身をくりぬいて「ジャック・オー・ランタン」を作って飾ったり、子どもたちが魔女やお化けに仮装して近くの家々を訪れてお菓子をもらったりする風習などがある  ー ウィキペディアより


日本でも近年、子供たちを中心に、いろいろなイベントが行われるようになってきました。
今日31日はハロウィンですね。

私家の場合、童心に帰ってこんな飾りで楽しんでいます。

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保育園のお子たちが散歩で通るとき、瞳を止めて楽しんでくれるかな?


花のまち置戸町を通った時。
家々の玄関先には、カボチャのランタンディスプレイが面白いです。

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昨日、寅年仲間の集まりではカボチャのお菓子で一服。

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盆略の略^^;  気軽にお茶を楽しみます!

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読書週間

27日から文化の日を挟んでの2週間は読書週間とされています。
読書週間』は、昭和22年に「読書の力によって、平和な文化国家を作ろう」という目的 により開始されました。

落ち着いて本を読む時間が取れない昨今ですが・
寝る間も惜しんで読んでしまった2冊。


分水嶺   「笹本稜平 著」

笹本稜平さんの本はどれも迫力があります。
身近な厳冬の東大雪を舞台に描かれているということも興味深いものでした。
人それぞれの人生に分水嶺があるとしたら・
人間は、自然の偉大さを素直に受け入れてこそ自然に護られるのではないか・
そんなことを改めて感じさせられる一冊でした。

分水嶺
分水嶺笹本 稜平

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土漠の花  「月村了衛 著」

戦争っぽい感じもしましたが、”自衛隊””集団的自衛権”過ぎります。
ハードな内容でドキドキ!
一気読みです。

土漠の花
土漠の花月村 了衛

幻冬舎 2014-09-18
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雪を見に峠ひと廻り

今年の紅葉はとても鮮やかでありましたが、先日の霜降で広葉樹は一斉に葉を落とし替わって針葉樹のカラ松が黄金色に輝いています。
立冬も間近、日本海側や峠では雪になりましたが・
当地は見事な朝焼けの後は、青空が眩しく広がりました。


峠をひと廻り、雪見ドライブしてきました。
石北峠2合目から雪がチラチラ見えています。

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この峠から三国峠を超えるまで雪が積もっていました。
舗装道路の雪は消え、降って来る雪も消えていきますので雨降り状態です。

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初冬の風景が何とも良いですね~

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高原温泉は冬季閉鎖です


三国トンネルを超え道内一標高の高い峠「三国峠」です。
二ペソツを始めとする東大雪連邦は雪雲の中で見えません。

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峠の茶屋でコーヒーブレイクです。

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窓際のデスプレィが素敵!外は雪

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たっぷりの”木もれび”というコーヒー

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三国峠を下って十勝に入りますと雪がなくなってきました。
枯れ野の白樺ロードを糠平温泉郷へ向かいます。

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糠平温泉郷を通り抜け山越えに入りますと、黄金色のカラマツロードです。
牛たちは午後の陽射しにのんびり♪
穏やかな風景です。

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山路では処々に鹿さん登場!
道路傍に出ていますから気を付けなくては
3ヶ所で雄鹿さん登場です。
角が生え途中ですね。

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山を順調に超え畑作地帯に出ます。
農家さんは冬を前に、穫り入れの終わった畑の秋起こしに忙しい時季です。

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足早に秋も通り過ぎ、冬がまた巡ってきます。


晩秋の雄阿寒岳に登る

雄阿寒岳は、アイヌ語で雌阿寒岳(マチネシリ女の山)に対して、(ピンネシリ男の山)と呼ばれています。
阿寒湖畔に立つとその雄姿を凛々しく観ることができます。
2011年6月7日に活火山に選定されています。

標高(1,371m) 登山口(420m) 標高差951m 行程(6,2km )
標高の割に歩き応えのある山、雄阿寒岳に登ってきました。

登山口が国道のすぐ傍というのがありがたい。
先行車は2台、後続に1台、心強いです。
入山届をして8:45登り始めます。

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阿寒湖畔から山姿を見て原始林に入って行きます。
遠くから山様を見ると、山頂付近から山麓にかけて地滑りをしたような山肌が露呈している大きな筋が見えます。
これは、1993年1月15日に道東地域を襲った釧路沖地震(M 7.5)により、雄阿寒岳が裂けた亀裂痕ということです。

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阿寒湖水が流れ込んでできた、太郎湖・次郎湖淵を巡り登山道に入って行きます。
落ち葉の絨毯道です。

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とど松・赤エゾ松の鬱蒼とした原始林の緩斜面をどんどん進んで行きます。
木立の間から阿寒湖が見えます。  
今日は暖かな日で、山中でも12~3度もあり汗が出ます。

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自然の造形を楽しみます

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だんだん傾斜がきつくなってきました。
四合目にはこんな案内が・
励みになります。
四合目から五合目の急坂はコース最大の難所。
小休止、エネルギーを補給して行きましょ!

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めったに食べない大福もち 大きく見えますが…

この区間30分、登り応えありました。
五合目に着くと視界が開け、雌阿寒岳の山並みが見えます。
生憎霞んでいますが・・

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巨岩を巻いていきます

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急登の連続です

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合目標識には8割クリア!なんて書いてあります。
楽勝かな?と思いましたですが、まだ先は長かったです。
それでも急坂は殆どなく、前方には行く手のなだらかな山が見えますのでなんとなく気持ちがが逸ります。

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5合目から一旦下ってまた緩やかに登って行きます。
左手に雌阿寒岳の山並みを見ながらダケカンバ、続いてハイ松帯を抜けますと平らな8合目です。
ここには急旧陸軍の気象観測所があったそうで、名残のコンクリートの基礎部分が残っています。

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左手前方に山頂が見えてきました。
意外とデコボコのピークが連なっています。
ズームしましたら数人の人影が見えます。

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ハイ松と岩場の間を通り抜けて少し下って行きます。
先週は雪があったそうで、今日は殆ど消えて歩きやすい路です。

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最低コルの九合目標識に、右手にヒョウタン沼と掲示してあります。
霞んでいますが、ひょうたん?

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ここから岩肌をひと登りで山頂です。
ジャスト3時間でした、ふぅ~!

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山頂は山部高校生たちで賑わっていました。
旧道から登ってきたそうでお元気若者たちでした。

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ペンケトー・パンケトーが眼下に見えます。
霞んでいますが雌阿寒岳の山肌が見えます。
オホーツク方面は眺望なし!
風が強いです。

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休憩の間に後続の単独男性が3人到着です。
先行者(男性)は二人。
湖畔ルートからは、私を含めて6人。
夏山シーズンはそろそろお終いと云ったところでしょうか。
山中では、下山の方一人とスライドしただけで一人の歩きでした。

休憩は20分。
帰り路も長いので下山しましょう。
急坂では少し慎重に、転ばないようひたすら歩き続けます。
広葉樹は落葉していますが、針葉樹が多いので鬱蒼とした原始林です。


帰りは次郎湖に寄り道。
傾いた午後の陽射しにキラキラ輝いていました。

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素早いシマリーがチョロチョロしていました。
一眼は持っていかなかったので写真は撮れず。

太郎湖の淵を歩いていましたら、特徴ある鳴き声。
カワガラスです。
水浴びをしたり、川に潜ったり。
水がきれいなのですね~
実際、太郎湖も次郎湖も水が透き通っています。

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カワガラスを暫く撮影

太郎湖手前の水門の処まで観光船が近づいてきました。
こちらからも良い景色です。

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そんなこんなで14:20無事に登山口に帰り、阿寒湖越しに登ってきた山を振り返ります。
お天気は良かったですが、気温が高く霞んで眺望がよろしくなかったのが少し心のこり。
でも大満足!
無事に歩くことができ、山の住人にも逢え感謝の山歩きでした。



10月の茶道は中置・五行棚など

茶道では10月になりますと、風炉を点前座の中心に据える中置というお点前になります。
暖が恋しくなる季節。
お客様さまに少しでも”暖かく”という心遣いですね。

私たちサークルでも10月中は中置でお点前です。
水差しは勝手付けに置きます。
常より置き場所が少し狭くなりますので、細い水差しを使うのですね。

季節のお茶碗モミジと棗は菊桐。
今、当地では菊まつりが開催されています。

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頂いた柿(干し柿)のお菓子で。

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こちらも頂いたお菓子。

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千秋庵の和三盆”時計台”と、珍しい高山の”かたりべ”というお菓子。
美味しくいただきました。


また、この時季に使われる五行棚があります。
中置用の風炉を置く棚で、水指は置きません。
陰陽五行説にちなみ、天板、地板の間に木火土金水を入れることからこの名があります。
五行棚は、木(棚あるいは杓)火(炭火)土(土風炉、灰)金(釜、風炉)水(湯)を表すということから、土風炉をのせる約束となっています。

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五行棚  ネットから頂きました


花もなくなり紅葉も見納め、落ち葉が凄いです。

屈斜路湖畔沿線の紅葉

今年は10年に一度の美しさといわれているように紅葉の当り年。
何処へ行っても見事な色合いです。

その紅葉も今朝は霜も降り、茶色い葉が目立ち終盤になってきました。
土曜日、川湯方面のモミジが見事でした。


藻琴山から下り屈斜路湖の淵を廻り、アトサヌプリ(硫黄山)を左手に見て川湯温泉街に入って行きます。
温泉街の街並みを通りすぎ屈斜路湖畔沿線の道に入りますと、まぁ見事な紅葉ロードです。

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左手にアトサヌプリ 正面は藻琴山

湖岸道路がしばらく続きます。

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観光の方が愛車(バイク)を被写体に入れ撮影しています


温泉で汗を流していきましょう
週末でしたが早い時間で貸切でした。
お風呂から、藻琴山や斜里岳が対面に見えてとても良い処です。
お湯も熱くて気に入っております。


温泉を出ると結構冷んやり!
この時季、気温が急速に下がり、油断すると風邪を引いてしまいます。
白鳥たちは古潭寄りに来ているようで、砂湯で見事な紅葉を楽しんで行きます。

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お天気に誘われ?多くの人出です。

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砂湯にて


こちらを後にして古潭に寄ってみます。
ハクチョウたちの鳴き声が聴こえます。
たくさん来ていますね~
湖傍の露天風呂からは白鳥に手が届きそうです。

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古潭にて 

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今年生まれの若鳥たちがたくさんいました。

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子だくさんの家族です。
みんな長い旅をしてきたのですね。

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暫く白鳥たちと遊んで峠を越え、帰路につきました。
山歩き・紅葉・白鳥たちと楽しんだ晩秋の一日でした。



晩秋の藻琴山

平地の紅葉もそろそろ終盤。
18日は風が少し強かったですが、青空も見え良いお天気です。
晩秋の藻琴山(1,000m)を歩いてきました。


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自宅傍 朝陽に照らされる紅葉


茶道稽古の炭に酔ったせい?オクトーバーフェストのビールのせい? 
頭が少しギンギン}}}
汗を流せばスッキリするでしょうか^^;

車は順調に流れ9時過ぎ登山口小清水峠「ハイランド725」です。
気温は一桁くらいでしょう。
風がとても冷たいです。


入山届をして9時半出発です。
笹刈もされ歩きやすい路です。
登り始めて直ぐ8合目の標識。
15分ほどでハイ松トンネルを抜けダケカンバ路の尾根になり、間もなく9合目です。

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斜里岳方面 厚い雲です

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ダケカンバは葉を落とし晩秋の様相

尾根に上がりますと左手に屈斜路湖を見ながらなだらかに登って行きます。
風光明媚な快適登山道です。

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今日は少し雲が多い眺望

花も木もお休み体制。
僅かな足元の紅葉を見つけて進みます。

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                 緑で越冬弦柘植と御前橘紅葉        冬の花蕨

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                    千島桜の冬芽        ミヤマハンノキの冬芽


屏風岩の向こうに続く枯れ野となっている山頂です。
色褪せないハイ松の緑が鮮やかです。

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低山でも先行者がいると安心感があります

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湖は寒々しい色合い 遠くに阿寒の山並み

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僅かに残ったナナカマドの実の向こうはオホーツク平野

気温5~6度、風もあり寒いです。
早々に下山します。
下山時は多くの登りの方と行きかわしました。
登山口には11時少し回ったところと早い時間なので、川湯温泉に廻りましょう。


空が晴れ渡ってきました。
屈斜路湖展望台から見える斜里岳上部は、雪に覆われています。

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峠を下りてきますと、紅葉が鮮やかになってきました。
美しい黄葉のトンネルを抜けて川湯温泉に出ます。

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次回は見事な紅葉に続きます…

北見オクトーバーフェスト2014

今年も楽しんで参りました。
週末前の金曜日は超満員のオクトーバーフェストでした。

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今年は20回目ということで、多くの銘柄のビールが用意されていました。
私たちはまず本場ドイツのビールで
あっさりとても呑み易いものでした。
あとから酔いが回ってきます。

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地産地フードも盛りだくさん!

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ビール好きな人々で会場は大混雑!

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人気ビールはすぐ売り切れ!


朝焼けと時雨れる日々。
落ち葉掃きが大変です。
秋も深まったOctoberのイベントでした。

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検診も既に7年半

何かと用事が出来、延々になっていた全身検診を9月に受けました。
乳がん手術から7年半になります。


検査は全部で6種。
病院通いは疲れます。
特に、造影剤検査は気分が悪くなるので嫌ですね。
検診はそろそろ終了しても良いかもしれない。

無題
通いつけの病院はいつも工事中!


昨日午後、検査結果を聞きに行きました。
久しぶりの通いつけ病院はハイテクになり、造影画像がPC処理になっていました。
夏場体調悪くなることがあったのでどうかな・と思っていたのですが、何処も異常がなかったです。
心置きなくビールが飲めそう!(笑


台風一過の15日は、オホーツクブルーに恵まれた一日。
夕焼けが鮮やかでした。

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津別町チミケップ湖の彩

阿寒湖畔から釧北峠を下ってきますと、小川沿いの紅葉も見事です。
「道の駅あいおい」で野菜を調達して、津別町手前からチミケップ湖に入ります。
漬物や越冬用野菜が出回ってきました。

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峠からの樹林帯にモミジが彩りを添える

チミケップ湖への林道も見事な彩り。

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桂の大木は美しい黄色



国道から13㎞、チミケップコ湖に出ました。
木立の間から見える湖面に反射した光がキラキラ眩しいです。

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キャンプ場近くの白樺の大木が、土曜日の強風で倒れたようです。

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間もなく北海道に近づく台風。
13日の真っ赤な朝焼けは、お天気が崩れる兆候!

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被害なく過ぎ去ってほしいものです。


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プロフィール

ハマナス

Author:ハマナス
ハマナスの咲く北の大地に インコたちと3人?暮らしです
病(乳がん・8年経過)の苦もなく広く浅く 好きなことを楽しんでいます

興味のあること
☆お茶(茶道)
☆手芸(パッチワーク)
☆映画・本(洋画・サスペンス)
☆スポーツ観戦(主にTVで)
☆野鳥・山野草観て歩き・・・

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