2015-05

直木賞受賞 西加奈子さん著書 「サラバ」 上・下 と 「ふくわらい」

待ち焦がれた良い雨です。

探鳥会はパスですね。
先日開通した中標津の主峰西別岳は、5月最終日曜日が山開き。
巡り合わせか、このところ荒天が多い西別岳山開きの日です。

私は明日西別岳を予定に入れていますので、晴れるかな・


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鉄線が花開きました



知り合いからお借りしまして、西加奈子さんの本は初めて読みました。
直木賞受賞作が発表になったとき、「サラバ」の意味が解らなかったものです。

筆者がこの本を書き上げるまでの軌跡をベースに書かれているのかな・と思いましたが・・・・・
長編でありましたが難しい言い回しもなく、淡々と読み終えました。


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それから続けて、ネット仲間の方が面白いと云っていた「ふくわらい」を読んでみました。
「サラバ」より面白かったです。
私には想像もつかない飛躍した内容といった感じですが、発想は豊かで”若い方の作品”と思ったことです。
この歳になりますと、今まで愛読してきた大多数の著作者の方たちには安心感があります。


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お花が次々・

暑くなりました。
それにしても、風が強くて嫌ですね。

雨が降りません。
庭の花や野菜も移植したものは、水やりに忙しいです。

疎らに庭の花が咲いています。

ツツジはあっという間に満開になって、直ぐ散り始めます。

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?ツツジ             黒船ツツジ            レンゲツツジ
   

アヤメは対照的な色で目立ちます。
杜若・イチハツ・鉄線も明日には開きそう。


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紫とピンクの都忘れ


我が家のクロユリはなんとなく増えています。
チゴユリも増えています。
土が合っているのでしょうか・


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”草”かも知れないけれど、ハーブの花も楽しみ♪


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チャイブの花が風にゆらゆら



4月末に種を蒔いた法蓮草・二十日蕪などはそろそろ食べられそう!


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少量のレタスは重宝します。


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クロユリの花

市内の樹林帯の下に、自生しているクロユリが咲いています。
この花も、例年より早い開花です。


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この場所は巨木群の下で湿地なのですが、今年は雨不足。
廻りの草が枯れかかっています。


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クロユリ

北海道では蝦夷クロユリと云われ、草丈が50㎝くらい。
アイヌ民族の伝説では「恋の花」と歌われています。

石川県では立山に咲く郷土の花で背丈が低いミヤマクロユリ。
立山にはこんな残酷な一説も

{ 佐々成政の側室小百合は不義の濡れ衣をかけられ、斬首されました。
    小百合は「立山にクロユリ咲いたら、佐々の家は滅しよう」という
        呪いの言葉を叫びながら死んだという・ }


実際、花をよく見ると、怪しげな色合い。
敬遠したくなる香り・・というより匂いです。



同じ敷地を散策していますと、藤も咲いていました。


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藤の花といえば遠軽町丸瀬布ですが、こちらも例年より1~2週間早い開花だそうで
この暑さでは見頃がすぐ終わってしまいそうですね。


夏鳥賑やかに

サロマ湖ワッカ原生花園を散策していますと、夏鳥たちの囀りが賑やかです。

小さき花がポツポツ、まだ観光の方も少なく野鳥たちは天国ですね。
良いお天気の中、片道4㎞ほどをサイクリングです。


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蝦夷のコリンゴが蒼空に映えます。


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ノゴマが大きく口を開け、盛んに唄っています。
喉元の赤い色が鮮やかです。


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オオジュリン・ノビタキ・ベニマシコも忙しそうです。

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カワラヒワはタンポポを食べていた!

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ベニマシコはきれいな囀り


アオジは番で。


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こちらには雲雀がたくさん来ています。
あちこちで賑やかです。


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カッコウも啼いていますね。
少々遠いですが、姿は見えていました。


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第二糊口に架かる橋にカラスが営巣の準備でしょう。
お家を造るのに忙しいことです。


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今見頃を迎えているのはセンダイハギ。
一面黄色です。


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お天気に誘われ3時間近くもうろうろしていました。

ネイチャーセンター(ママチャリ貸出所)にて、湖を見ながら特産のホタテまんを頂きました。


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ホタテの貝柱一個が入り存在感あります。
御馳走さまでした。

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海の恵みを食す

さろま湖周辺を港としている漁業関係の外海稚貝放流作業は、今日27日で終了とか。
ワッカ原生花園をママチャリに乗って、漁船の出入りする第二糊口まで行ってきました。
ネイチャーセンターにて、600円でママチャリを借ります。
第二糊口まで約4㎞折り返しです。

昨日の少量の雨でも空気が清められたのか、遠くの稜線がきれいに見えています。
風は穏やか空も海も美しい碧(あお)色です。


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蝦夷のコリンゴロードをママチャリで走ります

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広々爽快です

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遠く知床連山も良く見えます


第二糊口には立派な橋が架かりました。
周辺を整備して間もなく完成ですね。


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外海へ出る漁船が連なります。

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穏やかな湖側

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揺れながら外海側


外海の出入り口は波が不規則に高まり船を大きく揺らします。
今日の外海はとても穏やかですが、波のある時は怖いですね。


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帰り路、お花が咲いている処を見つけたのでちょっと一休んで行きましょう。
陽当りよくハマナスが咲いていました。

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白いハマハタザオ 紫のハマエンドウ 黄色のキジムシロなど

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野点セットで一服です


今日は海からの恵みを頂きました。


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ホタテ稚貝は酒蒸し、桜マスは煮付けに。
これまた頂いた自然界のクレソン。
生野菜として、とても美味しかったです。


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網走地ビール"桜桃の雫"・・・ちょっと香りがキツイ


自然からの恵みに感謝です。
ご馳走さまでした。





山の恵みを食す

26日は、午後から雨の予報。
午前中に10日ぶりの仁頃山でした。


間が空くと辛い登りです。
山は雪もすっかりなくなり、新緑が一段と深くなってまいりました。


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小さき花たちを愛でながらの歩きです。


踊子草がたくさん!
楽しそうによさこいを踊っています♪


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小さな花の集団はズタヤクシュ、クルマバソウ、トガスグリ。

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フデリンドウは2~3㎝ほどの高さです

白い花の集まりが清楚なツバメオモトも、たくさん咲いています。

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薄ぐもりの山頂展望です
立派な山頂標識を立てる工事が行われていました。
岩石の山頂で、工事は難儀なことです。
次に登った時は立派な山頂標識が見られますね。


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ブルーシートに包まれた山頂標識はどんなでしょう・

工事、お疲れさまです。



帰り道、山から自然の恵みを少し頂戴してまいりました。
蕨・蕗・独活・杓。
杓は山頂で行き交わした、仁頃山のSさんお勧めで頂いてまいりました。


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山菜の灰抜きには重曹を

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下茹でし 水にさらすと鮮やかな緑いろになります


独活は酢味噌和えと葉は天ぷら、蕨は山芋と合わせねばねばに。
蕗はシャキッときんぴらに、杓の軸はドレッシングでサラダ風・柔らかな葉っぱはお浸しにしました。


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DSCN5117.jpg 杓のドレッシング和え

杓はシャキシャキして、セリのような人参のような味が爽やかです。

鶏天も仲間に。
汁の実にも蕗を入れて香りを楽しみます。


扨て、待ちかねていた雨は・・・
あまり降らなかったですね~


美幌せせらぎ公園にて探鳥会

日曜日は5月、4回目の探鳥会でした。
昨年に続きこの時季、野鳥・山野草の多い「美幌せせらぎ公園」で開催です。
こちらは小川を挟んで遊歩道が4㎞にわたって整備され、野鳥・山野草も多くトレッキングに最適な処です。

8時になり多くの鳥好き人が集合です。
葉が繁ってきました。
声はすれど、鳥さんの姿は見つけづらいですね。


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比較的明るい処でアピールするアオジは良く見えました。


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隠れているのはだれ?


この虫はミノムシ。
珍しくて暫く観察でした。
蛾の仲間だそうです。
蓑は重たくないのかしら?

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山野草にも目が奪われます。
深山桜・蝦夷のコリンゴが見事でした。

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紫ケマンはあまり見かけない花で、きれいですね~

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あまり得意ではない マムシ草も ゜Д゜"

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他にも 

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フタリシズカ           エンコウソウ           ユキザサ


カッコウの鳴き声も聴いて、28種を確認。
初夏の探鳥会でした。


終了した10時過ぎ、美幌峠祭りに向かったのですが、平野辺りはあまりにも風が強く引き返します。
畑の土が舞い上がり、前方は視界不良です。


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このところ強風注意報が度々のオホーツク、雨不足です。



ネイチャー・クルーズ

「あばしりネイチャー・クルーズ」にてウミドリ・クジラウォッチングに行って参りました。

23日(土曜日) 朝陽が眩しい一日の始まりです。


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オホーツクサロマ湖からのサンライズ


出航はjust 昼12時、網走道の駅から
野鳥の会チャーター船で出航です。


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なんかワクワクします。



陸上では23度と暑いくらいでしたが、丁度風が強い時間帯でした。
波も少しあり、海上はやはり寒く殆ど冬装備です。


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沖合に出ますと風が弱くなり、波も静かになってきました。


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どのくらいの距離を出たのでしょう。
GPSは持っていなかったので、航路の軌跡は解りませんが10㎞以上は出たと思います。


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ところどころにブイが立っています。
漁場の目安でしょうか・
青いブイは蛸の良く獲れるところと、船長さんからの説明がありました。

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ブイの近くにアカエリヒレアシシギが集まっています。
広い海、彼らもこのブイを目印にしているのでしょうね。

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船上から斜里岳が正面に見え始めたころ、ミンククジラが飛び跳ねているのが見えました!
背中と尻尾だけですがラッキー!


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他にウトウ・ケイマフリなど15種を確認。

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ウトウ


ミズナギドリは何万羽も観られる時もあるそうで、そんな時にまたクルーズに出たいものです。

折り返しの時間帯、海はなぎ状態になって暖かでした。
楽しい3時間のクルーズでした。


網走海岸線

このところ、寒い!暑!いの凹凸を繰り返しているオホーツクの空模様です。
21日(水)は風が強かったですが気温高めの日。

ぶらり網走海岸線ドライブです。
山道では蝦夷春ゼミが鳴きだしています。
オホーツクの初夏ですね~


原生花園に寄ってみました。
お花はこれからですが、スミレ・ヒメイズイ陽当りの良い処ではハマエンドウも咲きだしています。


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遊歩道には蝦夷タンポポがありますね。
希少種です。

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海岸線に遠く残雪の知床連山が浮かんでいます。
海の色がきれいです。


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引き潮の海岸線でアサリ採りをする人たちです。


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道の駅に隣接して、硝子館の隣にオープンした「網走番屋」
地場産の食を提供しています。
この日・水曜日は、生憎定休日でした。


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道の駅で、ワンコインのかけ蕎麦と140円のコーヒーで眠気覚ましです。
眼に止まったパンフレット。


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乗ってみたい!



帰り道に寄った浜の町では、エゾノコリンゴの花が青空に向かってきれいでした。


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さろま湖畔遊歩道にて探鳥会

17日(日曜日)は、一時雨の予報通りひと時雨になりましたが、樹木の葉が繁り雨傘替わり。
夏鳥たちの囀りが賑やかなサロマ湖畔遊歩道にて野鳥・山野草観て歩きです。


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鳥たちは梢の葉っぱの影にて高らかに唄います。
賑やかに数種の鳥たちがコラボです。

耳をすまして啼き声を聴き分けるのも面白いです。
聴き分けるのはなかなか難しいですが・
微かな高音で囀る鳥の声は、聴きとれないときがあります。


蒼空が広がった梢に鮮やかな色のキビタキを確認。
真上を向いての撮影は上手くピントが合わないです。
色合いだけでも・・・

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”ピリリッ チーチョーホイ チーチョホイ”の囀りが ”チョットコイ チョットコイ”と聴こえる


シシシ…と、ヤブサメはお尻だけ^^;

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忍者のように高い木から木へ飛び走るエゾリーは影のような姿のみ。
カメラでは捉えきれない、 速い 速い!


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なかなか姿は観られなかった野鳥たち。
囀りなどで、28種を確認です。



遊歩道では多くの山野草も楽しむことができます。
其々、早い開花の花たちです。


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レンプクソウ

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オドリコソウ

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マイズルソウ

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ミドリニリンソウ

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サラシナショウマ

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アミガサタケ  (食べられるそうな・・゜Д゜)

エドハルゼミも準備万端!
気温が上がると一斉に大合唱です。

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浜では稚貝放流作業で活気付いています。


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稚貝放流船が忙しく行き来しています。

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今年のオホーツク海域は、冬の大嵐で海の底まで荒れてホタテ貝が砂に埋もれ、かなり大量に死んでいるという報道がありました。
自然相手の産業は厳しいものがあります。
異常気象が多くなっていると感じる近年ですが、程々に過ぎていくことを祈るばかりです。



遊歩道の木立の間からも真っ碧な湖と、漁船のエンジン音がひびいていました。

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新緑から木漏れ日が射しこむ中、野鳥を捜し山野草を観ながら2時間程の散策でした。


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プロフィール

ハマナス

Author:ハマナス
ハマナスの咲く北の大地に インコたちと3人?暮らしです
病(乳がん・8年経過)の苦もなく広く浅く 好きなことを楽しんでいます

興味のあること
☆お茶(茶道)
☆手芸(パッチワーク)
☆映画・本(洋画・サスペンス)
☆スポーツ観戦(主にTVで)
☆野鳥・山野草観て歩き・・・

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