2015-11

冬がきたら


「冬がきたら」 ・・・ ー 坂村真民 詩集より -

冬がきたら
冬のことだけを思おう
冬を遠ざけようとしたりしないで
むしろすすんで
冬のたましいにふれ
冬のいのちにふれよう

冬がきたら
冬だけが持つ
深さときびしさと
静けさとを知ろう      

冬はわたしに
いろいろのことを教えてくれる

 -以下省略ー
  



突然の大雪ですっかり雪景色となった当地。
雪の風景もまた清々しいものです。


山も・

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川も・

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畑も・

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雪に埋もれました。



山間部では寒々しい雪の梢・

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ときには綿ような・

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其々の雪の華が美しいものです。



雄者が北からやってきました。

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オオワシ

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オジロワシ


雪上を駆け回るキタキツネたち。

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左のキツネ 尻尾の毛はどうした?


サロマ湖で寛ぐ水鳥たち。
湖が凍ると更に南へ移動します。

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この詩のように冬を楽しもう。
冬の美しさ楽しさを探して。


当地の冬の風景あれこれでした。



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雪です

何処も彼処も大雪ですね。
また週末にかけて荒れるそうな・

今年2月、毎度雪を運んで通過した南岸低気圧のようですね。
道路事情が大変悪く、運転が怖い!


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ずい分積もったこと!

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ザクザクのところはまだ良いのですが ツルツルのところは大変!



本州直送の柚子と珍しい八つ頭をたくさん頂きました^ ^♪
柚子の葉っぱは面白い形をしているのですね。
今まで気が付かなかったです。

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良い香り♪



香りが新鮮な柚子たっぷりの柚子大根。
八つ頭の煮物にも柚子を。
炊飯器で炊いた即席お赤飯も。

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柚子の香りも芳しく、美味しく頂きました。



温泉ホテルでディナーを満喫

なかなか日程が合わず、今年も旅行に行けなかったのです^^;
この連休、長女が休みを取れたので一泊で近間の温泉を楽しんできました。

22日当地は雪でしたが、路面は融けていました。
午後遅く、子供の勤務明けを待って出掛けました。
行く先は車で45分ほどの網走鶴雅「北天の丘」
何度か食事や日帰り温泉には行っていますが、宿泊は初めてです。

アイヌ民族の木彫りや調度品で統一された館内は、落ち着いた雰囲気で良いです。
宿泊部屋の9階からは、網走湖も望め展望抜群でした。

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夜は意外と晴れて、お月さまお星さまもきれいでした。

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煌々と網走湖を照らす月齢10日程のお月さま



夕食はバイキングで!

セルフでトッピングしたピザを即焼いてくれて、アツアツを美味しく頂きました。

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オホーツクの海の幸・山の幸を上品に調理されて、いろいろ美味しく食べ過ぎました。



夜は「オホーツク語り部の会」があり、地元の方のお話で網走産釣りキンキのお話を聴きました。
漁場は船で一日半と遠く、ロシアとの境界線近くで深海2、500m近く。
大変な作業で、高級魚の謂れに納得です。

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語り部に集まった方々はオホーツク沿線の方が多く、其々の町の話題で盛り上がりました。
楽しい語り部会でした。



23日朝はしばれましたが、お湯は熱く早朝の露天風呂は気持ちが良かったです。

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朝食バイキングのホテルパン(クロワッサン)が美味しくて、また食べ過ぎ^^;



陽は射していましたが気温が上がらず寒い日です。
女満別付近を走っていますと、畑に何やら列になって鳥たちが。
ヒシクイのようです。

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凄い数です!

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一斉に飛び立つ姿も凄い!



諸々のことや勤労に感謝して楽しんだ温泉ホテル一泊でした。
宿泊費は子供持ちですけれど ^ ^v

家に帰ると、留守番のオカメインコが鳴き叫んで飛んできました。
寂しかったのね~ ^ ^;



初冬雪景色

朝起きて外を見ると一面白くなっています。
予報通り雪になりました。
雪撥ねの季節がやって参りました。

ライブカメラを観ますと、旭川・北見が雪景色でした。

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明日22日は24節季の「小雪」
…寒さが進み そろそろ雪が降り始めるころ…
・となっておりますが、初冬にかけて暖かな日々。
寒さも雪もまだ温い(ぬるい)感じです。


若松湧水を汲みに行った通りすがりに、善光寺さんの裏山を歩いてきました。
薄っすらと雪の積もった初冬の風景は良いですね。

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丘に建つ東屋


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雪に煙るわが街展望


善光寺さんのお堂まで歩いてみます。

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フワフワ雪がきれいです。

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丘を貫いて走る高速の車音が、ひっきりなしに響いています。
小鳥たちの声は遠く疎らに、かすかに聞こえるくらい。
野鳥たちはずい分少なくなりました。

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ひっそりとしたお堂です。

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雪が強くなってきたので急いで戻りましょう。

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お天気が崩れる前、多くの野鳥たちで庭のエサ台が賑わいます。
雪の日も早朝から食事に来ます。

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22日朝


雪の降る前々日は、食糧確保に大賑わいでした。

スズメ・ヒヨドリ・アカゲラ・ヤマガラ・ハシブトガラ・
他に、常連さんのシジュウカラ・ゴジュウカラ・ミヤマカケス・ハシブトガラスなど・

平地が豊作の年は、山から下りてくる鳥たちが多い感じがします。
バロメーターは、ミヤマカケスです。
今年は早い時期から姿を現していました。

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野生の動物には、気象の変化を予知する能力が備わっているのでしょう。




初冬の摩周岳外輪山を歩く

立冬に入り暖かな日が続いていましたが、この週末から予報では雪マークが並びだしました。
雪は遅い方がよいのですが、時季に見合った風景にならないと何となく落ち着かない(笑

16日、前日の大雨も上がり暖かな良い日になったので、摩周岳(857m・行程7,2㎞)に行ってきました。
雪の遅い根釧地方、摩周岳はまだ夏道でした。


雨あがりの大地の目覚めは、ガスがたち込めきれいです。

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端野町にて


屈斜路方面の雲海も期待したのですが、こちらはすっきり晴れていました。

9時過ぎ閑散とした摩周第一展望台に到着。
9時15分、準備をして駐車場横からの登山道に入って行きます。
先行者なし、後続者もなさそう。

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青空が広がり、葉が落ちて見通しが良いです。
左手にすっきりした摩周湖を観ながら、笹刈された快適な路を進んで行きます。

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前方の小ピークまで緩やかに登リ坂が続きます。

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枯れ穂が青空にきれいです。

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小春日和に誘われてシマシマちゃんが日向ぼっこ!
気温は10度前後でしょう。
歩き続けると暑いです。

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50分ほどで小ピーク(摩周湖峰 683m)に出ますと展望が広がり、行く手の摩周岳、西別岳・阿寒の山並み・根釧原野が一望です。
一筋の明瞭な登山道が続きます。
尾根路は摩周湖から吹き上げる風がありますが、ほどほど良い風です。


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小ピークから少し先の展望地点で休んで行きましょう。
▽摩周湖もすっきりです。

摩周岳が近づきました。

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少しのアップダウンを繰り返し、西別岳分岐です。
ダケカンバの樹林帯を登り進みます。

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ここから最後の急登です。

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石組みされ整備された登山道


山頂が見えましたが・・青空がなくなってきました。
ガスが湧いてきたようです。


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11時16分、写真を撮って直ぐ分岐まで下ります。

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歩いてきた方向


分岐からふり返りますと、山頂付近に雲が湧いています。
暖かなので分岐で休憩していきましょう。
日向では、気温が10度くらいあります。

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摩周岳から離れると青空が広がります。
帰路の登り返しはちょっとつらいですね~

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穏やかに晴れ渡る根釧原野です。

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きれいな声で唄っていたこちらさんはどなた?

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登山口が近づいた13時30分ころ、摩周湖はさざ波が立っていました。
正面に斜里岳が薄っすら。

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この日は結局誰にも会わず、摩周岳一人歩きでした。
気温が高かったので、帰りに摩周アイスを頂いてきました。
美味しかったです♪

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白鳥たくさん!

只今、オホーツク沿線には渡り途中の白鳥が飛来しております。

紋別コムケ湖にはたくさんの白鳥たちが、南下途中に滞在中です。
15日(日曜日)、お茶会に行った折、行き帰りの道中で白鳥たちを観てきました。
生憎の雨で景色は霞んでいます。

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湧別町に入って直ぐ、収穫を終えたデントコーン畑で落ち穂を啄む白鳥たちがいます。
酪農が盛んな湧別原野、飼料用デントコーン畑が広がります。
良き給餌場となっているのですね。

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コムケ湖に着いた9時過ぎ、対岸に白い筋となって白鳥たちが見えます。
野鳥関係者の方の情報に寄りますと、7000羽近くを確認しているそう。

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朝は賑やかです、湖から次々に飛び立つ白鳥たちです。
畑へ採食に向かうのですね。

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見上げますと、頭上近くは凄いスピードで飛んでいきます。
羽音が、後から付いて行く様子は飛行機みたい!

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優雅です




お茶会を終えて再びコムケ湖です。
午後になり湖が少し明るくなっています。
冬枯れの茶色い風景ですが、白鳥たちの白さがきれいです。

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湧別原野に入り、国道から海岸寄りの道に入って行きますと、またまたあちこちに凄い数の白鳥たち。

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賑やかに鳴き交わしています。
幼鳥も一部始終を習うのですね。

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遠くに鴨の群れが飛び交っています。
ヒシクイでしょうか・

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見張り役のこんな鳥も。

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はい! しっかり止まりましょ!

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オジロワシ番い

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畑にゴメが交じっています



湖が凍り、雪が降る前の賑やかなひと時です。
雨でも大満足の一日でありました。

たくさんの白鳥たちと別れて、ガスで霞んだ山道を帰路に着きます。

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紋別市民合同茶会にて一服を頂く

15日(日曜日)終日雨となってしまいました。
時間帯によりかなり強い雨でありました。

先輩先生が立礼席を担当されている、紋別市民合同茶会に行ってきました。
行きと帰りの運転中の雨が一番強かった感じがします(笑

道中はガスに包まれた枯れ野。
雪の無い初冬の様相です。

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途中、コムケ湖でたくさんの白鳥たちを観て、10時過ぎに会場到着。
時季の設えをいろいろ工夫された良いお席で一服を美味しく頂きました。

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お床の掛物は円相。
(人其々に想いも其々に・)

砧(きぬた)の花入れに照葉と白い小菊が楚々としています。

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砧はアイロンのない時代、洗濯した布を台にのせ棒や槌でたたいて柔らかくしたり、皺をのばすための道具でした。古くから伝承された民具であり、夜になるとあちこちの家で砧の音がしたということです。

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ネットから頂きました


百人一首にも詠まれています。

み吉野の 山の秋風さ夜ふけて ふるさと寒く 衣うつなり ( 参議雅経 )


この歌から茶道具としての砧は秋に使われることが多いようですが、
おめでたい席に使用してもよいと云うことだそうです。


香合は柘榴でした。

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めずらしいです


お菓子は栗入り織部のお饅頭。
わたしは宗旦狐のお茶碗で、一服を美味しく頂きました。

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紋別は今年何回目だったかしら?  5回?
12月に路が良ければ、あと一回訪ねたいと思っております。



新米を食す

新篠津村から新米が届きました。
北海道が誇る美味なお米「ゆめぴりか」です。

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手巻き寿司しにして頂きました。

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超高級な ”イクラ”を巻いて 


 " 新米と  いふよろこびの  かすかなり "



北のアルプ美術館

7日(土曜日)斜里町にある「北のアルプ美術館]を2年ぶりに訪ねました。

美術館廻りは白樺の白い幹と落ち葉がとても良い雰囲気。

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庭の片隅に頑張って咲いていた友禅菊


落ち着いた色合いの素敵な美術館です。

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今回は開催中の「田中清光 絵画・書 仕事の歩み展」の観覧でした。
「デカルコマニー」という難しそうな技法を初めて目にしましたが、絵画のタイトルをイメージできる見事なものでした。
書の「詩」も自然あふれるものをたくさん出版されています。


串田孫一氏や他の展示作品などもゆっくり観て、庭の見えるロビーでコーヒーを頂きました。

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薄曇り、日中でもで最高気温3度と寒い日になりました。
道中のオホーツク沿岸は枯れ野に水鳥が賑やかでした。

怖ろしいほどのゴメの群れる斜里漁港です。

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真っ直ぐ続く、通称「知床国道」をふり返ります。

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小清水町付近より

この日も斜里岳は雲を被っていました。
今年はことごとく雲に覆われている斜里岳でした。
ズームすると半分くらいから上は雪で白くなっています。

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すっかり枯れ野となった原生花園・涛沸湖には訪れる人もなく、ユリカモメやカモ・白鳥たち水鳥の楽園。

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ユリカモメは涛沸湖が凍る前に東京湾方面へ南下します



帰り路の山間部の田園。
黄金色のカラ松と青々とした秋蒔き小麦が美しく対比しています。

少し傾斜のある秋蒔き小麦畑は、先月始めの台風大雨で至る所で亀裂が入っています。
小麦を蒔いて間もなくで、土もやわらかく流れたのですね。
痛々しい感じがします。


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立冬

今日7日は24節季の立冬。

冬の気配が山にも里にも感じられてくるころ。
木立の葉は落ち冬枯れの様子が目立ってきます。


暦どおりの朝を迎えた当地です。
曇り空ながら気温は-4~5度まで下がったでしょうか・
今にも雪が落ちてきそうな空模様です。


今朝は強い霜が降りました。
草木は葉を丸めて寒さを防御。
バケツに入れておいた水がガチガチに凍っています。

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扨て、昨日のドライブ途中。
マイカーのトリップメーターが”77777”を表示。

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なにかおまけが出てこないのかしらね・
”7”のぞろ目って何となく嬉しい感じ♪






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プロフィール

ハマナス

Author:ハマナス
ハマナスの咲く北の大地に インコたちと3人?暮らしです
病(乳がん・8年経過)の苦もなく広く浅く 好きなことを楽しんでいます

興味のあること
☆お茶(茶道)
☆手芸(パッチワーク)
☆映画・本(洋画・サスペンス)
☆スポーツ観戦(主にTVで)
☆野鳥・山野草観て歩き・・・

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